データ活用部会

設置 平成31年1月21日
代表者 Code for Nagareyama
参加者 Code for Nagareyama、株式会社パクチー、Code for Chiba、Code for Matsudo、チーム URA-CIMA、シビックテックもばら
目的等  データ活用の取組を活性化するには、多くの人にデータ活用の可能性を実感してもらう必要がある。

そこで当部会では、多様な主体を巻き込むイベントの開催や、メリットが感じられるデータ活用を自ら実践することによって県内全域に取組を広げ、地域課題の解決を促進することを目的とする。

活動実績